CRE-FIT Hybrid

CRE-FIT Hybridは、業務効率化と現場の見える化を考慮した生販一体型システムです。

現場で抱えている問題点・課題

このようなことでお困りではないでしょうか?

■部品調達          

▶入力業務や発注業務を効率化したい

▶欠品を防止して、安定した部品供給したい

▶部品管理が煩雑

▶原価を低減したい

■情報活用      

▶納期問合せの対応に時間がかかる

▶担当者が不在で問い合わせに回答出来ない

▶データが分散していてどこにあるかわからない

▶会社全体の数字を見ることが出来ない

■生産計画      

▶製造現場に行かないと進捗状況が分からない

▶リードタイムを短縮したい

▶ムダをなくしたい(在庫・不良・作業etc)

▶稼働率・作業効率が上がらない

■製造現場      

▶残業が頻発している

▶工程実績の反映が遅く、製造進捗が見えない

▶人によってやり方が違う

▶業務マニュアル化が出来ていない

「CRE-FIT Hybrid」で実現できること

  • どの拠点からでも最新の情報が把握可能に
  • 調達・生産・出荷・事務・経理作業のムリ・ムラ・ムダを排除
  • 情報の信頼性向上、活用の簡易化による営業力強化
  • 業務効率化による残業時間の削減 

情報を一元管理し、業務プロセスの標準化・効率化を実現

「CRE-FIT Hybrid」の導入効果

1.在庫を減らす事ができます!

状況に応じた、正確かつ効率的な在庫管理と発注が可能ですので、

余分な発注や在庫の廃棄を防げます。

在庫数を判定してアラートを出す機能、内示発注機能、自動発注機能もあります。

 

2.管理業務の工数削減(コスト削減)が図れます!

製品情報、生産計画、作業実績などの各種情報を統合的に管理する事で、

効率よくデータ分析・活用をする事ができ、管理業務の手間を減らす事が出来ます。

 

 

3.業務を平準化する事ができます!

業務をシステムに乗せることで、作業進捗・負荷の見える化と、

知識・技術の継承が可能です。

担当毎の業務レベル差を無くし、属人化を防げます。

 

4.会社情報のリアルタイムな共有と収集が可能です!

情報を一元化する事で、情報収集と共有をリアルタイムで行う事が出来ます。

素早い経営判断が可能です。

 

「CRE-FIT Hybrid」のシステム構成・範囲

 

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